中央電子株式会社
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技術開発の歩み

中央電子は常に最先端の技術を駆使して、独創性と個性的な開発アイディアで企業活動を続けております。
このようなオリジナリティあふれる新しいシステムテクノロジーへの挑戦は、AI技術、ニューロコンピュータへと更に領域を広げ、これからもシステムのリーディングテクノロジーを目指しています。

  • 1960年代

    Tr時代
      国産初のトランジスタオシロスコープの開発

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  • 1970年代

    IC時代
     ミニコンピュータ世界初のIC化に成功

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  • 1980年代

    LSI時代
     日本初のマイクロプロセッサでのUNIXマシン

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  • 1990年代

    ASIC時代
     データフローコンピュータのゲートアレイ化に成功

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  • 2000年代

    ネットワーク時代
     ユビキタスネットワーク時代に対応した商品群

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  • 2010年代

    環境エネルギーの時代
     受電設備監視装置 ND-REW01

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常に新しい可能性に挑戦

  • 国産初のTrオシロスコープの開発(1963年)
  • 世界で最初の全IC化ミニコン(1970年)
  • マイクロプロセッサ搭載世界最初の心電図自動解析装置(1971年)
  • 世界のコンピュータメーカーの中で先鞭をつけたUNIXのマイクロプロセッサシステム上への移植(1985年)
  • 複数の監視カメラ映像の連続一元録画を可能にしたビデオコントローラの開発(1986年)
  • 他社に先駆けた DCT方式の画像圧縮技術の実用化(1994年)
  • ラックのSNMP監視からネットワークデバイスを開発(1998年)
  •  接点監視装置、電気錠制御装置など次々にネットワークデバイスをシリーズ化(2006年)
  • ネットワーク対応受電設備監視装置<デマンド監視>を開発し、省エネソリューションを展開(2011年)